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バンコク旅行に必須の持ち物【購入物を紹介します】

バンコク旅行に必須の持ち物

僕は年末年始(2019年12月28日〜2020年1月4日)に、バンコクへ旅行に行きました。

この記事では、タイのバンコクに行くために準備するものや事前に購入したものを紹介します。

  • タイのバンコクへ行く際に準備するものがわかる
  • 事前に購入すべきものがわかる

※パスポートやホテルの手配など、海外旅行全般に共通するものは省きます。

バンコクへ旅行した理由は、下記の記事で詳しく解説しています。

マナブさんに会いにバンコクへ行く
マナブさんのブログ無料相談受けてきます【inバンコク】最強インフルエンサー・マナブさんのブログ無料相談を受けにタイのバンコクに行ってきます。この記事では、なぜマナブさんに会いに行くのか、バンコクに行くとどんなメリットがあるのか、バンコクでの計画なんかをお話します。割と面白い企画になりそうなので、ぜひチェックしてください。...

ちなみにこの記事は、日本→タイの飛行機の中で書いてます(ネットが繋がらないので、メモ帳に記載)

バンコク旅行に必要な持ち物

タイ・バンコクのトゥクトゥク
バンコク旅行に必要な持ち物は、下記の通り。

  • 折り畳み傘
  • ウインドブレーカー
  • 電源変圧器
  • 日焼け止め
  • 胃薬
  • ポケットWifi

ひとつずつ解説します。

折り畳み傘

タイ・バンコクの気候は年中カラッとしていて日本ほど雨は降りませんが、たまにスコールがあります。

急な雨で衣類やパソコンが濡れたらかなり萎えるので、即決購入。

もしもの場合に備えておくことは、超大事です。

ウインドブレーカー

タイは赤道に近いため、ガチで日差しが強いんですが、その影響でタイ人の皮膚は温度に強いらしい。

そのため、室内のクーラー設定が極寒。日本人からすると風邪を引くレベルで寒いです。

実際、僕もスワンナプーム空港で4時間くらい時間を潰しましたが、パーカーを羽織っていても寒いレベルでした。それくらいクーラーガンガンです。

せっかくの旅行で風邪をひいた最悪なので、ウインドブレーカーを購入。

ウインドブレーカーでなくても、簡単に羽織れるものを持って行きましょう。

電源変圧器

日本の電源電圧が100Vなのに対して、タイの電源電圧は200V。

そのままコンセントを使用してしまうと、速攻壊れます。

なので、電圧を調整するための変圧器が必要。

ちなみに変圧器は、100均で購入できます。(僕も見つけてビックリしました)

日焼け止め

繰り返しですが、タイの日差しは鬼のように強いです。

普通に日焼けが嫌なので、即購入。

この記事を作成しているときの季節は12月〜1月ですが、全く関係なしに熱いです。

皮膚が弱い人は、必需品ですね。

胃薬

タイに旅行に行く際に、胃薬は必須です。

理由は、タイ料理は香辛料が大量に含まれているから。

辛い食べ物が苦手な人は、結構きつかもですね。

さらに、市場などで個人がやっている料理は、衛生的にもかなり危険。

腹痛を起こす可能性があるので、必須です。

ポケットWifi

海外旅行には必須ですが、特にアジアだとネット環境が整っていない場合も。

ネットがないと、スマホもパソコンも使えないので、まじで八方塞がりです。

なので、ポケットWifiは必須ですね。

ちなみに僕の場合、格安の海外Wifi「Wiho(ワイホー)」を契約。

通信速度もそこそこ良好です。

困ってる人
困ってる人
SIMカードじゃダメなの?

現地で空港でSIMカード購入でも問題ありません!

が、僕の場合パソコンも使用するので、Wifiが必要なんです。

持ち物を忘れても現地調達でOK

コーヒー豆に埋もれるいいねマーク
ぶっちゃけ、事前に準備できずに忘れてしまっても、現地調達でOKです。

今回紹介したバンコク特化型準備物は、すべて現地でも調達できるはず。

あれもこれも持って行くと、荷物がパンパンになる可能性もあるので、割と現地調達もありですね。

それでは、バンコク楽しんできます。

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